自己理念プログラム- jikorinen program-

そろそろ、会社に縛られた人生を終わりにしませんか?

がんばり続けてきたのに、本当は何がしたいのかわからない」。そう悩むミドル層の方は多くいます。

自己理念プログラムは、他人の価値観から解放され、自分の軸を見つけて、自然体で選ばれる人に変わる3ヶ月のコーチングプログラムです。ここまでがんばり続けてきた、あなたのためのプログラムです

なぜ、会社に縛られたままなのか?

会社に縛られずに生きていきたいと思う会社員の方はたくさんいます。飲み屋に行けば、そうした愚痴を毎日聞くことができるでしょう。

でも実際に会社に縛られない人生を生きている人はごくわずかです。なぜ、私たちは会社に縛られたままなのでしょうか?大きく2つの理由があります。

① 自分が何をしたいかわからない

会社に縛られたままの人が、状況を変えていけないほとんどの理由は「自分が本当は何をしたいのかわからない」ということです。

それもそうでしょう。会社の指示に従い、社会の要請に応えて生き続けているうちに「じゃあ自分は本当はどうしたいの」と聞かれても、答えを出すのは困難です。がんばり続けて働いてきた人ほど、自分が何をしたいのかを見失っているのが実情です。同情はします。しかし、そのままでいる限り、あなたは「他人の言いなり」の人生からは決して抜け出せないでしょう

② 他人の目線が怖くて、踏み出せない

日本は同調圧力の強い国です。「多様性が大事」と口ではいっていても、人と違うことを恐れてできないままの人が世の中の大半です。

「他人と違うことがいい」。口で言うのは簡単ですが、実際に人と違うことをするのは勇気がいるものです。なんとなく周りに合わせてしまっている人がほとんどではないでしょうか。

「長いものに巻かれろ」という言葉は、ひとつの処世術かもしれませんが、一人ひとりの個性を失わせるものです。長いものに巻かれ続けきた会社員の方ほど、人と違うことするのを躊躇ってしまうのは仕方ないかもしれません。しかし、そうしている限り、あなたは誰のものかよくわからない人生を生き続けるしかないでしょう

自己理念プログラムが選ばれる3つの理由

記者として2000人以上の人の話を聞いてきた私は、日本の「世間体」が一人ひとりを縛り付けているのだと感じるようになりました。私自身も会社員時代、悩み続けてきました。コーチに転身し、会社に縛られている人がご自身の道を取り戻せる力になりたいと思い、2年間試行錯誤を重ねてきました。

その結果、最も大事なことが「他人からの評価を手放すこと」だと気づきました。他人の評価を手放し、自分の軸を見つけて、自然体で選ばれる人になるプログラムを開発しました。それが自己理念プログラムです。

① 3ヶ月10ステップの体系立ったカリキュラム

自己理念プログラムは、3ヶ月10ステップの体系立ったオンラインカリキュラムで構成されています。

主に見つけていくのは3つです。「自分が大事にしたいこと」「自分ができること」「相手になって欲しい姿」です。これらが重なり合うところに、あなたの自己理念があります。

前半の5ステップは他人の視点を手放して、自分の軸を見つけるステップです。価値観や強みなどを見つめ直しながら自己理解を進めます。

後半の6〜8ステップで自己理念を見つけていきます。ミッションやビジョンを見つけて、ご自身のありたい姿を明確にしていきます

最後の9、10ステップでは、自己理念の実践計画を立てて、行動しながら情報発信をしていくステップです。

自己理念プログラムは、他人の評価を手放し、自分の軸を見つけて、情報発信をしながら変わっていける唯一無二のプログラムです。

② 聴くプロが2週間に1度コーチング+3ヶ月間徹底伴走

新聞記者として12年間取材を重ね、2000人以上の話を聞いてきた「聴くプロ」から、月2回マンツーマンのコーチングを受けられます。3ヶ月、徹底伴走します。

安心できる対話の場だからこそ、あなたは他人の評価を手放し、自分の軸を見つけていくことができます。そして300万人に記事を書いてきた言葉のプロと一緒に、あなたの思いを自己理念の言葉にしていきましょう。

③ 24時間いつでもどこでもコーチングを受けられる

このプログラムは忙しいビジネスパーソンのために作られました。そのためオンライン環境にさえつながれば、動画やワークシートなどを使っていつでもどこでもコーチングを受けられる設計にしています

朝の隙間時間や仕事の合間の時間などを使って、コーチングを受けることができます。もちろん、週末のまとまった時間を使ってもOKです。

日々、ワークシートの問いに向き合うだけで、ご自身の自己理念を見つけていけるでしょう。仕事や人生の好循環が自然と生まれます。

「仕事の迷いが晴れた」「独立する決断ができた」
プログラム満足度96%(23年1月現在)

仕事の迷いが晴れ、アクセルをフルに踏めるようになった
【大久保さま(30代)、国際機関ご勤務】

Before
やる気の浮き沈みも激しく、やりたいと思ったことが続かなかったり、情熱が急に冷めてしまったりすることに悩んでいました


After
ありたい姿が見え、明確に言語化できたことで、やりたいことに向かってアクセルフルに踏めるようになりました。

自分の軸を見つけ、念願の会社を立ち上げた
【佐藤可奈さま(40代)、コンサルタント】

Before
自分で何かをやろうと思っても、なかなか本気になれず、中途半端になることを悩んでいました

After
だれのものでもない自分の言葉で納得いく理念を言葉にすることができ、独立して念願の会社も立ち上げることができました

私自身、他人の評価を手放したことが人生の最大の転機になりました

安倍大資(あべだいすけ)。北九州出身。早稲田大学卒業後、日本経済新聞記者を12年間勤め、2021年4月に独立。コーチング会社のフルエール創業。Co-Active®︎コーチ(CPCC)。京都芸術大学大学院に在籍。

このプログラムが生まれたきっかけは、私自身が仕事の行き詰まりを他人の評価を手放したことで乗り越えたことでした。

記者生活12年を通じて、大臣からプロスポーツ選手まで様々なリーダーに取材する機会に恵まれました。社会的に成功している人を追いかけているうちに、自分もなんだか偉く、立派になった気がしていました。

ブランドもののスーツやバッグを購入し、身を固めてますますいい気になっていました。「日経新聞の記者さん」と持ち上げられているうちに「自分は社会的な成功者だ」と思い込むようになりました。

しかし心の奥をのぞき込んでみると「自分はこの仕事が向いているんだろうか」という不安がいつも付きまとっていました。「仕事を通じて、自分は何がしたいんだろう」。日々働きながら仕事の意義がわからず、だんだんと気持ちの揺れが大きくなっていきました。

34歳の時、迷いがピークに達しました。身を固めていた自分が、あまりに頼りなく感じるようになりました。うつ状態になり、休みの日はカーテンを閉め切った部屋から一歩も出られず、ただ天井を見上げるだけの時間が9ヶ月すぎていきました。

このままなんとなく仕事を続けている人生の延長に、自分の幸せはないと悟りました。その時に初めて、自分の人生の目的や価値観を徹底的に知ろうと思ったのです。

3ヶ月間、徹底して自分の価値観に向き合いました。そして自分が納得いくビジョンを言語化しました。それは他人の価値観を手放し、自分の軸で生きる時間でした。それが大きな転機になりました。

その1年後、私はコーチに転身し、念願の独立を果たすことができました。人は、自分の理念を見つけることで大きく変われる。コーチに転身してから、多くの方の変化を見る中で、それを実感しています。

自己理念プログラムはずっとがんばり続けてきた方が、他人の視点を手放し、ご自身の価値観で生きていくためのプログラムです

会社に縛られていることに苦しんでいる方、まずは無料オンラインセミナーにお申し込みください。お会いできることを楽しみにしています。

他人の評価を手放そう!「自己理念」無料体験ワークショップのお知らせ

自己理念作り体験できる90分の無料オンライン体験会をひらきます。

▽こんな方におすすめです
・仕事や人生に行き詰まりを感じている社会人の方
・自分の軸がわからないことに悩む会社員の方
・理念を作ってみたけれど、しっくりきていない方
・志を明確に言語化したい方

2月上旬の日程は下記の通りです。ご興味ある方はぜひお申し込みください。

2023年2月
5日(日)10時〜11時半、20時〜21時半
8日(水)20時〜20時半
15日(水)20時〜21時半

自己理念プログラムのお問い合わせ

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