共感クレド構築プログラム

その理念、伝わる言葉にできていますか?

新型コロナウイルスにより経済や社会環境は大きく変化しています。価値観が多様になり「正解がない」とも言われる時代、一人ひとりがそれぞれの理念をもって生きることが充実した人生を送る上で欠かせません。

とりわけ中小経営者にとっては、ご自身の理念をしっかりもつことが大切です。顧客や同僚に向けたメッセージがどんな時でも一貫していることが、頼れるリーダーの条件になるからです。

本講座はご自身の想いを、社員や顧客に共感を生みながら確実に伝わるようにする中小経営者向けプログラムです。

コーチングを通じて「ミッション(使命)」「ビジョン(未来像)」「バリュー(心がけ)」を作ります。3ヶ月で内なる想いを「伝わる言葉」に変え、一生使える理念(クレド)を作ります。

 体系立てられた10ステップ

クレド言語化メソッドは、複数の研究に基づいて作成された「内なる想い」を「伝わる言葉にする」ための手法です。テンプレートに当てはめて考えていただくだけで、あなたご自身の想いを掘り下げて、誰にでも伝わる言葉に変えることができます。

納得いく理念を必ず完成させられる仕組み

本プログラム(共感クレド構築プログラム)の構成は、150社以上の企業で導入されている経営理念をつくる手法を取り入れています。そこに新聞記者の言語化ノウハウを加えたプログラムに再構築しました。元新聞記者だからこそできる、他のどこにもないオリジナルプログラムです。

オンラインで記入できるワークシートを解説動画をご覧いただきながら進めていきます。メール相談やチャット対応もしていますので、不明な点はすぐに聞いて前に進むことができます。

全国の方がご活用いただけるように、オンラインで完結できるプログラムにしています。理念を磨き、実践しあうオンラインのコミュニティも準備しています。どうぞご活用ください。

専属のプロコーチが3ヶ月徹底サポート

マンツーマンの専属プロコーチが、進捗状況を確認し、想いを伝わる言葉にするまで、サポートします。3ヶ月間、月2回(1回1時間)のコーチングで、ご自身の思いをしっかり深めていただくお手伝いをします。言語化でつまづいた時には、新聞記者経験をもとに最適なアドバイスを差し上げます。

コーチは新聞記者として1000人以上のリーダーを取材してきた聴くプロです安心してご自身の思いをお話しください。

受講までの流れ

1. 無料カウンセリング

👉 まずはオンラインで課題のヒアリングと、サービスのご説明をいたします。

2. 本申し込み

👉 プログラムの受講を希望される方は、カウンセリング後お申し込みいただきます。

3. 受講開始

 👉 本申し込み後すぐに、会員サイトにログインし学習を始められます。

よくある質問

Q. プログラムの申し込み方法を教えてください
A. プログラム内容を理解していただくため、無料カウンセリングで申し込みを受け付けております。こちらからお申し込みください

Q.プログラムを終わらせるのにどれくらいの時間がかかりますか?
A. プログラムは全体で90日(3ヶ月)を想定しております。

Q.3ヶ月で、伝えたい想い(ミッション、ビジョン、バリュー)を伝わる言葉にできなかった場合はどうなりますか?
A. 
延長プランをご用意させていただいています。3ヶ月内に達成できるように全力を尽くさせていただきますが、万一間に合わなかった場合は延長プランをご検討ください。

Q. 経営者以外でも受講可能ですか?
A.
本プログラムはご自身が仕事でリーダー的な役割を担う方を対象としています。経営者の方のほか、企業のマネージャー層にあたる方、個人事業主の方も対象としています。またご自身の仕事の軸を確立させたい独立志望の方もお受けしています。

Q. 無料カウンセリングはどのような内容ですか?
A. あなたの現状の課題分析と、必要であればプログラムの説明を行います。
※プログラムの無理な勧誘は一切致しません。

Q. 無料カウンセリングはどのように行われますか?
zoomという、Skypeに類似したオンライン通話ツールを使用します。zoomの使用方法は申し込み後、ご案内させていただきます。オンライン通話ツールを使用するので、世界中どこからでもご参加いただけます

オンライン無料カウンセリングの流れ

1. あなたの現状の課題分析

現状分析をプロコーチがお手伝いさせていただき、課題を明確化します。その上で、解決策としてプログラムが適切かどうかを客観的に判断させていただきます。

2.  プログラムの説明(任意)

プログラムの詳しい内容についてご説明させていただきます。学習に関する不安などを解消することができます。
※プログラムの無理な勧誘は一切致しません。



安倍大資(あべだいすけ)
コーチ・執筆家(元・日本経済新聞記者)
フルエール代表

日経新聞で12年間(2009〜21年)記者として働く。各界のリーダー1000人を取材。300万人の読者に3000本の記事を執筆してきた。

20代前半から約10年間メンタル面の好不調の波に悩む。33歳の時に9ヶ月うつ状態に。人生に行き詰まり、価値観を徹底的に見つめ直すことで長年の悩みを解消した経験をもつ。「人は本当の願いに気づくことで変われる」という実体験からコーチに転身した。

中小経営者向けのクレド構築プログラムを主宰。年30社ペースで、共感される経営理念作りに取り組んでいる。


早稲田大学商学部卒、北九州市出身。

詳細なプロフィール
個人のHP

7月からバンライフで日本一周の旅をしています。仕事をしながらどのような旅をしているのかお伝えします。
10月18日に福島県で講演させていただきました。「300万人から共感される一言づくり〜『ブレない私』になる魔法のカード」をテーマに、マイクレドの作り方をお伝えしました。ライブ配信とあわせて100人以上の方にお集まりいただきました。